読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

晴れた日の庭

ゆるやかに好きなことを綴っていきます。

RAG FAIRのライブ参加記録(随時更新)

単に、自分用のメモ。

続きを読む

引地洋輔さんのアルバムリリースライブに行ってきました。

ライブレポを書けるタイプではない、、と感じているのですが。

なんかもう、幸せな日曜日だったので、忘れないように書いてみようと思います。

 

続きを読む

ジャズピアノを習い始めた話。

筆者、長らくピアノを触ってました。

習っていたのはクラシックで、累計10年ほどと、あまり長くはないですが。

習うのをやめた後も、ポロポロ弾いていたり。そして、気がつくと趣味がだいぶ現代によっていたり。。

斬新さを売りにする現代音楽が好きなのではなくて、少ない音で美しさを出す曲を好きになったら、それが現代のものだったというだけです。

 

そんな私ですが、最近、家にあってもほとんどピアノを弾かなくなってしまっていて。

でも音楽は好きなので、色々あったけど、また何かを始めて見ようと思った話。

 

続きを読む

華原朋美さん・北翔海莉さんのコンサートの感想を朋ちゃんファンの目線からつらつらと。

華原朋美さん(以下、朋ちゃん)のライブに、初めて行きました。

小学生の時から好きだったのに、初めて聞いたCDは朋ちゃんI BELIEVEだった(母が買ってた)のに、今日になって初めて。

自分がライブに行けるようになった頃には、朋ちゃんは一旦歌わなくなっていて、また歌い始めた頃には、私がライブに行けない状態でした。

でも、去年あたりからライブに行けるようになって、今年になってふと、「朋ちゃんのライブ行ってないじゃん!」と思い、行った次第です。

ベストアルバムは予習したけど、ライブDVDは見ないままで。

 

朋ちゃんのどこが好きかって、とにかく、歌から感じる幸せオーラです。

色々あったけど、でも、歌声は昔より良くなって、透明な高音の声からポジティブな感情がダイレクトに心に伝わってくる。

そういうとき、思い出すのは、I'm proudで小室さんと幸せそうに歌っている姿です。

 

行ったのは、こちらです。

hokushokairi.com

 

東京国際フォーラムのホールCにて。

元宝塚男役トップの北翔海莉さんがナビゲーターを務める、The Vocalist 6Days Premium Concet Presented by THE MUSIC TRAVEL。

この記事では、朋ちゃんファンの目線で、朋ちゃんを中心に語ります。

 

続きを読む

ハモリハ!の感想をまとめる。

今夜最終回を迎える、ハモリハ!というラジオ番組があります。

InterFM897 : インターFM897 [ 89.7MHz TOKYO ]

 

RAG FAIR引地洋輔さん(以下リーダー)が、アカペラの楽しみ方を紹介する、interFM897で2017年1月5日から3か月間、木曜26時から30分間放映されてきた番組です。

ゲストの方々とその場で決めてセッションしちゃうのが、大きな魅力です。

30分間でも、CMが入らないので、かなり密度の濃い番組です。

 

それが一旦最終回になってしまったので、寂しくなり、記録として、番組ブログと自分の感想ツイートをまとめて載せてみます。最終回聞いたら、その分追記します!

 

続きを読む

iPhone SEに入れてるアプリその2

過去に書いてるiPhone SE記事の続編を書こうと思います。

ijklmno.hatenablog.com

ijklmno.hatenablog.com

上の記事で、アプリを断捨離する、と書いておきながら、1か月半ほど経って、結局増えてます。

何が増えたか、つらつら書いてみます。

(アプリ減らしたい……)

続きを読む

ドイツマイスター眼鏡院で作った眼鏡を愛用している話。

突然ですが、筆者は遠視で眼鏡ユーザーです。

コンタクトにしないのとか、レーシックにしないのとかよく言われますが、断固として眼鏡です。

コンタクトにしないのは、遠視で遠用と近用の眼鏡を使い分けているためで(手元がよく見える度数だと、遠くがボケてしまうのです。イメージとしては、虫眼鏡で遠くを見てる感じになります。遠視の方には、遠近両用ではなく、眼鏡を分けることをお勧めします)、レーシックにしないのは、しなくても生きていける手術にリスクを冒す気になれないためです。要は怖い。

 

というのはさておき。

 

ある時突然、PC画面を2〜3時間ほど見ているだけで、頭痛がするようになりました。

正直、それだと生活が立ち行かない。ふと、もっと良い眼鏡を使ってどうなるだろうと思って、表題にある、ドイツマイスター眼鏡院に行ってみたのです。

続きを読む